< だるさ・むくみ・古傷サポート (鍼灸)  《6~7月季節限定》 >

◆梅雨のジメジメで「だる重~」の身体をスッキリさせませんか?


だるさ・むくみ・古傷の痛みの原因

低気圧が近づくと関節痛、腰痛が悪化する。偏頭痛、神経痛が起こる。そういった経験をお持ちの方も多いと思います。

最近では気象の変化による症状が出やすい病気を「気象病」と称し、中でも天気によって起こる痛みを「天気痛」と名付けて研究・治療されている医師もいるようです。気象病は気圧の変化、気温の変化により引き起こされますが、中でも気圧の低下による影響が大きいと言われています。

低気圧に身体を順応させようとして、自律神経が乱れて痛みが出やすくなったり、体内と外気の圧力バランスが崩れて身体がむくんで膨張したりという変化が出ます。

 

梅雨時期は特に気圧や気温が変動しやすいため、
「体がだるい・おもい」
「むくみで足や顔がパンパン」
「古傷がうずく」
といった症状が出やすいのです。


だるさ・むくみ・古傷対策

・しっかりと睡眠をとり、規則正しい生活を送る
・サポーターなどを活用して患部が冷えないようにする
・入浴やストレッチなどで血行をよくする
古傷がある部位は、お風呂上がりにゆっくりストレッチをして筋肉の硬直を防ぎましょう。
・ストレス解消法を見つけて自律神経を整える
リラクゼーションや瞑想、ウォーキングや軽いジョギングなどの有酸素運動はとても有効です。
・天気予報をチェックして心構えをする
急な変化はストレスになりますが、事前に知ることは安心につながります。

 


鍼灸でだるさ・むくみ・古傷治療

東洋医学の病気の原因の一つに「湿邪」があります。
外気の湿度が高くなったり身体の水はけが悪くなると、この湿邪によってだるさ、むくみ、関節など古傷の痛みが出やすくなります。湿邪は重く粘り気があり停滞しやすいという特徴を持つため、身体がだる重くなったり、鈍い痛みが長く続きます。
個々の体質にあったツボを使って治療していきますので、自宅でもお灸をしていただくと更に効果的です。ツボの位置は治療の際にお伝えできますのでお気軽にお声かけください。
一鍼の「だるさ・むくみ・古傷サポート」で湿邪を追い払って爽やかに過ごしませんか?

ご来院時のお願い

 

 

予約優先制となっておりますので、事前にご予約をお願いします。

 

初診時には問診用紙を記入していただくため、10分前にお越しください。

 

 

再来患者様は、ご予約の5分前にお越しください。

 

 

食事や入浴、運動は治療前後30分以上空けてください。

   
楽な服装でお越しください。当院では、お着替えをご用意しておりますが、お持ちいただく場合は、ももまで上げられるパンツと半袖のTシャツをご用意ください。

 

 

キャンセルされる場合はご連絡をお願いします。

 

 

だるさ・むくみ・古傷サポート(鍼灸)

《6~7月季節限定》

 

4,800円

(税込5,184円)

 


ご予約優先 052-761-9780